起業を決心した日のこと

どうもこんにちは。

富山の好奇心遵守員さーけん(@saaken28)です。

ゲストハウス経営者に囲まれて

早速ですが、昨日、こんなことがありました。

この機会をくださったのは、そう、富山でゲストハウスを起ち上げた女性起業家アラキさん。

この方の詳細はゲストハウスお手伝いシリーズにて!

そして、今朝には。

何が僕をここまで高揚させたのか。

それは、「起業」という選択肢です。

過去のツイート

僕は過去にこんなツイートをしたことがあります。

そう、起業したいという思いはもともと持っていました。

しかし、時間と共にその思いを忘れ、いつしか心の中では

「今はまだ無理だろう。もっとスキルアップして準備をしないと」

と無意識のうちにその選択肢を切り捨てるようになっていました。

ただただ「何かしないと」と焦った僕はこうなります。

転職をしよう

それから数ヶ月、転職サイトを眺めます。

ただ、妥協案としての転職だったからか、

これめっちゃ面白そう!やりたい!

と思える職業が見つかりません。

そんな状況で昨日の飲み会を迎え、ゲストハウス起業家に囲まれ、

改めて起業について考えてみると、

信じられないくらい、

ワクワクしました。

転職求人サイトを眺めていたときには無いワクワクが心の底から噴き出してきました。

起業という選択肢の再確認

起業したいと思いながらも、「準備が・・・」と言い訳をして、どんなものかもわからないスキルアップのためと転職を考えましたが、

結局、素直に起業という選択肢に狙いを定め、そこに向かって一直線に進んだ方が単純でわかりやすくていいという結論に至りました。

現段階では具体的なプランはまだまだ未確定ですが、

理想の起業にフォーカスしてこれからを全力で生きていきたいと思います。

今日の記事はこんな自分の気持ちを記録しておくための記事でもあります。

そこのあなた。

最後まで読んでくれてありがとう!!

僕はこれから夢に向かって頑張ってみます!

ではでは!